jirikihongan-kaiun blog

国家公務員総合職・外務省専門職受験へのハードルを 少しでも下げたり、英語 や 多言語化に取り組みたい人へ大きな助けになるブログを目指します。


名古屋 久屋大通の もつ藤さんへ伺いました。もつも新鮮でプリプリして美味しかったです。鍋にぎょうざ皮を入れるのは ありですね。家庭でも是非試したいと思います。最後にもつ鍋の汁を煮詰めて 黒ゴマでちゃんぽんめんを和えるゴマそば 最高でした。寒い冬に是非。



Adolescents have a strong tendency to resist authority and, therefore, often want to do the opposite of what they are asked. This is tied up with their desire to be recognized as individuals and their breaking loose from shackles. They want to choose their own friends, amusements, clothes and books. The parents’ reluctance to grant this independence and their efforts to pry into the affairs of their children, their refusal to allow them a key, so that they know when they come in (and can ask where they have been), their failure to trust – all lead to constant friction.

若者には権威に反抗する強い傾向があり、したがって、他人から求められることと反対のことをしばしばしたがるものである。これは彼らが個人として認めてもらいたいという願望をもっていることや束縛から自由になろうとしていることと結びついている。若者は自分の友人、娯楽、衣服、書籍は自分で選択したいと思っているのである。このような自主性を親が認めたがらないこと、自分の子供の問題を詮索しようとすること、子供にカギを渡そうとしないこと – これは子供がいつ帰ってきたかわかるように(しかも、どこに行っていたのか問いただせるように)していることだが – 親が子供を信用できないでいることだが – 親が子供を信用できないでいること。こういうことはみな、絶えざる不和に通ずるのである。